近況:
職訓修了後の就職活動で初めて面接アポ取れた。。。
これだけですでに泣きそうなんですけど(-公-、)
やっぱりマイナーでちょっとアナログな
求人サイトの方がいいみたい(*'-'*)
いや・・・
アポ取れただけで受かったワケではないんだけどね。
んでも面接受けないと業界の現状も
企業の欲する人間像も分からんし。
なにはなくとも面接デス★
今日は隣町で講演会があったので拝聴してきた。
以前から気になっていたテーマ
「カラーユニバーサルデザイン」。
始めはコクヨで取り組んでいるUDの取り組み。
http://www.kokuyo.co.jp/yokoku/ud/
10年前から取り組んでいたとのこと。
早くから自社が提供する製品の
社会における位置づけというか役割というかを考えて
製品に生かしていくという姿勢は素晴らしい!
製品にUDを取り入れることはそれだけ研究コストも
かかるし価格にも反映するもの。
でも、安ければ売れる時代ではないんだなー。
思想が人に対する思いやりにあふれているので
この会社で働きたいと思ってしまった(o^u^o)
その後は、CUDO伊賀さんのお話し。
http://www.cudo.jp/
実は以前、mixi上でメッセやりとりしたことがあるお方。
当事者で社会の現状をユーモアのあるパワポで
テンポよく講演が進んで興味深かったわ( ̄∀ ̄)
色弱シミュレーションレンズを配られて
講演しながら実際に見比べたり。
明度差やフォントに配慮を感じて
スライドが非常に見やすかった!!
背景色と文字のバランスは参考になるな~★
デザイン段階でユニバーサルデザインを取り入れることの
重要性を改めて感じた、有意義な講演会でした。
デザインに携わる人、そうでない人も、
ぜひともUDを知って欲しいな(-^〇^-)
2010年2月26日金曜日
2010年2月20日土曜日
講演会を拝聴
デジハリで無料講演会をやってたので、いってみた。
Yahoo!Japan インターネットクリエイティブアワード2009の
審査員をされたお二方を招いて、
審査基準とか発送のヒントを1時間半くらいお話し★
始まりが19時と遅めだからめんどくさくなって
行くのやめようかと思ったけど、
やっぱり行ってよかった(^^
評価ポイントが、というより
トップクリエイターの二人のデザインに対するモチベーションとか
制作過程を聴けたのがなによりの収穫。
気取った感じがなく、ほんとに素のままの講演て感じ。
数々名言が飛び出て、いっぱいメモっちゃった★
とにかく作りまくること。
制作に費やす時間が多ければ多い分、裏切らない。
ささいなことを分析する。
一般的な感覚を理解する。
なにをやっても身につかない人と
なにをやっても身につく人の違いは
意識の持ちようで決まる。
わざわざ美術館に足を運ばなくても
日常生活に注視して常に考えることが
デザインのヒントになり、
様々な感覚を蓄えることになる。
大量に見まくる
↓
長所短所を自分なりに批評
↓
自分の好きな方向性を発見
↓
世の中の水準を知る
↓
水準を超える努力をする
そのあとは、Yahoo!Japanのスタッフから
コンテンツ開発のヒントになるイイ話をされました。
知ってる人は知ってるだろう、API。
【APIとは?】
あるプラットフォーム(OSやミドルウェア)向けのソフトウェアを開発する際に使用できる命令や関数の集合のこと。また、それらを利用するためのプログラム上の手続きを定めた規約の集合。
要約:すでにプログラム済みのもの呼び出す仕組みのこと
様々なAPIを組み合わせて新しいプログラムを作ること、
これをマッシュアップという。
例:Yahooやgoogle、はてなが提供するAPIを利用して
ダッシュボード、美人時計、トラバターなどのアプリが作られている。
Yahoo!IDを保持していれば誰でも手軽に利用することができるし
サンプルで動作を試すことができるという!
なんか聞いてて
「JAVAのオブジェクト指向みたいだなぁ」と思った。
てか、PlatformにAPI仕様って書いてあんじゃん★
話がつながると面白いな~。
にしても、苦労して開発したものを一般公開するって
ふところ大きいな( ̄∀ ̄)
ほんとのところ、そーゆーのって隠すもんじゃない?
みんなで切磋琢磨しましょうみたいな心意気がいいねッ
でも、そのAPIをどう組み合わせてなにを開発するのかは
結局自分のアイデアなんだよね。。。
簡単に思いつくことは、もう誰かがやってるだろうし。
簡単なもんでもいいから
あたしもなんか作ってみたいよっ(*´w`*)
Yahoo!Japan インターネットクリエイティブアワード2009の
審査員をされたお二方を招いて、
審査基準とか発送のヒントを1時間半くらいお話し★
始まりが19時と遅めだからめんどくさくなって
行くのやめようかと思ったけど、
やっぱり行ってよかった(^^
評価ポイントが、というより
トップクリエイターの二人のデザインに対するモチベーションとか
制作過程を聴けたのがなによりの収穫。
気取った感じがなく、ほんとに素のままの講演て感じ。
数々名言が飛び出て、いっぱいメモっちゃった★
とにかく作りまくること。
制作に費やす時間が多ければ多い分、裏切らない。
ささいなことを分析する。
一般的な感覚を理解する。
なにをやっても身につかない人と
なにをやっても身につく人の違いは
意識の持ちようで決まる。
わざわざ美術館に足を運ばなくても
日常生活に注視して常に考えることが
デザインのヒントになり、
様々な感覚を蓄えることになる。
大量に見まくる
↓
長所短所を自分なりに批評
↓
自分の好きな方向性を発見
↓
世の中の水準を知る
↓
水準を超える努力をする
そのあとは、Yahoo!Japanのスタッフから
コンテンツ開発のヒントになるイイ話をされました。
知ってる人は知ってるだろう、API。
【APIとは?】
あるプラットフォーム(OSやミドルウェア)向けのソフトウェアを開発する際に使用できる命令や関数の集合のこと。また、それらを利用するためのプログラム上の手続きを定めた規約の集合。
要約:すでにプログラム済みのもの呼び出す仕組みのこと
様々なAPIを組み合わせて新しいプログラムを作ること、
これをマッシュアップという。
例:Yahooやgoogle、はてなが提供するAPIを利用して
ダッシュボード、美人時計、トラバターなどのアプリが作られている。
Yahoo!IDを保持していれば誰でも手軽に利用することができるし
サンプルで動作を試すことができるという!
なんか聞いてて
「JAVAのオブジェクト指向みたいだなぁ」と思った。
てか、PlatformにAPI仕様って書いてあんじゃん★
話がつながると面白いな~。
にしても、苦労して開発したものを一般公開するって
ふところ大きいな( ̄∀ ̄)
ほんとのところ、そーゆーのって隠すもんじゃない?
みんなで切磋琢磨しましょうみたいな心意気がいいねッ
でも、そのAPIをどう組み合わせてなにを開発するのかは
結局自分のアイデアなんだよね。。。
簡単に思いつくことは、もう誰かがやってるだろうし。
簡単なもんでもいいから
あたしもなんか作ってみたいよっ(*´w`*)
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